代表的事業

       
内容
1 1955   ロータリー50周年記念事業として水銀灯付大電気時計塔を建設し山口市に寄贈
2 1956   山口RC沿革史を編集
3 1957   1957年度北九州、中国地区1日講習会ならびにインターシテイ・ゼネラルフォーラムのホストクラブとなる
4 1958   後河原に桜100本、やなぎ50本を植樹キジヤ台風にて倒木した為、山口一君がこれを憂えて購入し、全会員と後河原町内会の協力を得て植樹した
5 1963   10周年記念事業として植樹並びに式典を挙行した(国体競技場にロータリーの森として、メタセコイヤ植樹)
6 1964   インターアクトクラブ(野田学園高校)の創立総会を、進藤、嘉村、松本(兼) パストガバナー列席のもとに挙行した
7 1963   交通安全運動に協力して湯田大橋に安全塔を寄贈した
8 1964   児童の安全を守るため、大殿小学校の前に安全標示板を取付けた
9 1965   山口RC奨学制度を創立し実施する
10 1965   国際奉仕(委)の事業として、ワンガラッタRC(オーストラリア)及び大邱 RC(韓国)とコンタクトクラブを締結し国際児童画の交換をした
11     ボーイスカウト、ガールスカウトの育成に努力し、毎年テントなど寄贈し合計 12張に達した
12 1966   第369地区年次大会開催古瀬ガバナー主催にて、1966年10月15~17日山口RCがホストクラブとなり、コホストクラブ山口南RCと共に開催 参加人員約1,000名
13 1966   1966年7月6日(第1例会)より、みかど食堂閉鎖の為例会場・事務局共にかめ福へ変更する
14 1967   第17回社会を明るくする運動に参加したことに対し、法務大臣より、感謝状を受ける
15 1967   姉妹クラブ(松江)を締結親善訪問を実施
16 1970   明治維新百年記念公園にロータリーの森寄贈
17 1970   山口市民会館建設に協力して、資金援助
18 1971 10 10月18日山口ローターアクトクラブ発会式開催
19 1972 12 12月9日創立20周年記念式典を山口市民会館で開催、明治維新100年記念公園に桜木100本を贈る
20 1972   20周年記念誌として「20年の歩み」を発刊する
21 1973   市民会館建設協力に対し、紺綬褒章を受ける
22 1974   RC定款、細則、内規、諸規定を改正し、クラブ就業規則を制定し、「ロータリアン必携」を発刊
23 1974   ロータリー70周年記念事業として、明治維新百年記念公園に梅の木を寄贈
24 1975   特別養護老人ホーム梅光苑に環境緑化に協力してイブキ、平戸つつじ等500本植樹
25

1975

1976

  山口市の代表的史跡の一つである明治維新策源の館「枕流亭」改修資金を1975 年度・1976年度にわたり合計30万円寄贈する
26 1977   世界社会奉仕計画No.1234により釜山RCに60,000円送金
27 1977   山口RC創立25周年記念事業として山口市に時計台を贈る
28 1978   世界社会奉仕No.1234により釜山RCに240,OOO円送金(聖恵園飼料ふんさい機購入資金)
29 1978   3Hプログラムの為のロータリー75周年基金に30万円を寄付
30 1979   田原正美会員発案によりストレッチ体操を始める
31     山口RC創立25周年記念事業として山口市に寄贈した時計台一式について総理大臣より紺綬褒章を受ける
32 1980   ロータリー財団寄付率7,400%に達する
33 1980   国際ロータリー創立75周年記念事業山口県庁←→山口駅線(パークロード)にアメリカハナミズキ2本、サルスベリ3本を植樹(600,000円)
34 1980   国際ロータリー創立75周年記念講演会開催一般市民を対象に“児童生徒の健全育成について" (山口市民会館大ホール)
35 1980   世界社会奉仕計画No1234により韓国聖恵苑(救ライ施設)に助成金100,000円送金
36 1980   継続事業として韓国聖恵苑に100,000円送金
37 1980   ロータリー財団寄付率8,500%に達する
38 1981   山口県児童センターの開館を記念してブロンズ像寄贈(930,000円)
39 1981   山口ローターアクトクラブOB会(わかば会)発足
40 1981   ロータリー財団寄付率9,100%に達する
41 1982   山口ローターアクトクラブ創立10周年記念式典開催
42 1982   山口市“ふるさと祭り"に協賛、ロータリーマーク入り大提灯を寄贈
43 1982   ロータリー財団寄付率9,900%に達する
44 1983 2 山口RC創立30周年記念式典を山口市民会館小ホールにおいて開催
45 1983 2 ロータリー財団寄付率10,200%に達する
46 1983 6 “あいさつ道路標示案内板"を山口市内16地区に寄贈
47 1984 1 ロータリー財団事務局より10,000%達成の承認状受ける
48 1984 2 山口市主催、中学卒実務従業員を激励する「社会に巣立つ少年のつどい」が秋吉台宿泊訓練所で開催され、助成金を贈り、会員数名がこれに参加
49 1984 4 山口ロータリークラブをホストとしてRI第271地区第2分区I.G.Fを開催、総参加者300名(第2分区代理 中野英男)
50 1984 5 山口県スポーツセンターに太陽エネルギー時計塔を寄贈(山口南RCと共同)
51 1984 6 「山口ロータリークラブ30年のあゆみ」を発刊
52 1984 8 西ドイツ・トリアー大学設立の「ムツコ・アヤノ奨学基金」へ寄付
53 1984 9 ロータリー財団寄付率11,300%に達する
54 1984 11 スマイルボックス、米山奨学会委員会を設立
55 1984 11 青少年健全育成推進大会に協力し、助成金20万円贈呈
56 1984 12 社会奉仕委員会共同募金を実施
57 1985 2 山口南クラブと向笠広次元R.I会長を迎えて合同例会を開催
58 1985 6 山口市にベンチを寄贈(3脚)
59 1985 12 ロータリー財団寄付率11,800%に達する
60 1986 6 ロータリー財団寄付率12,200%に達する
61 1986 7 1987~88年度R.I第271地区年次大会委員長を野村和男君に、大会幹事を松林圀良君に決定
62     ロータリー財団寄付率12,500%に達する
63 1987 3 山口一ガバナーご夫妻ナッシュビルの国際協議会に出席
64 1987 5 第271地区協議会を山口県教育会館を主会場として開催
65 1987 5 山口ローターアクトクラブが諸般の事情により解散する
66 1988 10 第271地区年次大会開催、山口一ガバナー主催にて、10月3~4日山口RC がホストとなり、コホスト山口南RCと共に、山口県スポーツ文化センターにおいて開催記念事業としてやまぐちリフレッシュパーク(大内長野)にロータリーの森寄贈(楠木8本)
67 1988 6 山口中央ロータリークラブ設立総会。スポンサーを務めるガバナー特別代表 丘幾司 新クラブ創立準備委員長 八木宗十郎 新クラブ創立準備副委員長 松林圀良
68 1988 11 山口中央ロータリークラブ認証状伝達式開催
69 1988   社会福祉法人「ふしの学園創立」20周年記念に緑化の為植樹(つつじ等)
70 1989 6 山口市国際交流基金へ50万円寄贈
71 1990 10 1988年より再版を検討してきたロータリアン必携(改訂版)を完成し会員に配布
72 1991 2 冊子「これからの高齢化社会を考える」を作成し、第271地区内各RC、老人福祉施設、報道関係等に送付
73 1991 8 RI第2710地区インターアクト地区大会が野田学園高等学校をホストとして開催
74 1991 10 「老人と子供の唄祭」開催(於 教育会館)
75 1991 11 ロータリー財団寄付率20,000%達成する
76 1992 3 山口ロータリークラブをホストとしてRI2710地区第2分区I.M開催、参加者311名(第2分区代理 松永祥甫)
77 1992 10 オーストラリアRC会員7夫妻来山
78 1992 11 「おいでませ山口の唄祭」開催(於 教育会館)
79 1993 1 山口RC創立40周年記念式典開催(於 ホテルかめ福)
80 1993 2 山口RC奨学生基金積立開始
81 1993 11 サビエル記念聖堂再建基金として100万円を贈呈
82 1994 5 「ふるさと山口歴史探訪」開催(於 龍福寺)
83 1994 5 山口RC創立50周年記念準備に向けての積立金開始
84 1994 10 「国際交流の一日」を開催(於 船方農場)
85 1995 2 阪神大震災義捐金として100万円をガバナー事務所へ送金
86 1995 4 山口市営バス停に四つのテスト入りベンチ10脚設置
87 1995 6 山口RC創立5周年沿革史複刻誌を会員に配布
88 1995 10 国連50周年を迎え山口3クラブ合同で前国連大使波多野敬雄氏による記念講演会開催(於 ニューメデイアプラザ山口)
89 1995 11 野田学園インターアクトクラブが長年の奉仕やボランテイアの実績に対し厚生大臣表彰を受ける
90 1998 10 市民を対象に「幼児教育を考える」講演会開催講師柳澤慧(山口地区4クラブ合同 ホスト山口)
91 2000 9 山口ロータリークラブ ホームページ開設
92 2000 11 野田学園インターアクトクラブ、山口大学の留学生、会員の家族の皆様といっしょにJTB主催の「萩往還の清掃」に参加した
93 2001 4 4クラブ合同で、青少年の健全育成についての講演会を開催した。講師:藤井妙法 先生 演題:すばらしい人間になるために
94 2001 7 第37回献血運動推進全国大会が開催され、山口RC創立50周年の記念事業の一つとして、日本赤十字社山口支部へ県家事業用車両1台贈呈
95 2001 11 春日山公園周辺の清掃奉仕を防長先賢堂県立の意義と再生の方向をさぐるべく開催
96 2001 12 CAPプロジェクトにより、山口育児院のクリスマス会に合わせ、クリスマスプレゼントとしてパソコン2台を寄付
97 2002 3 山口4RC合同例会開催(ホスト山口RC)講演会 「どうなる、どうする日本経済~地方は甦るか」 講 師 慶応義塾大学経済学部教授 金子 勝 氏 
98 2002 12 山口ロータリー創立50周年祈念式典がホテルかめ福にて盛大に挙行された
99 2003 10 第2710地区地区大会に全員登録し、コホストクラブとしてお手伝いする
100 2003 11

「秋吉台周辺の清掃奉仕」~秋吉台クリーンアップ作戦~ 

6委員会合同で101名参加のもと開催開催

101 2003 12 「創立50周年記念誌」を発刊
102 2004 3 ブラジル山口県文化協会より、10年間に渡るサンタテレジィーニャ孤児院への寄付に対して感謝状を戴く
103 2004 6 「山口ロータリークラブ創立50年間の代表的植樹事業」を発刊
104 2005 2 ロータリー100周年記念事業として小郡南側円形公園に30本の植樹と記念碑を山口4クラブ合同で小郡市に寄贈した。
105 2005 8 第2710地区第29回インターアクト地区大会が野田学園高等学校をホストとしてタナカホテルにおいて開催
106 2005 10 GSEチーム(RI3690地区韓国・仁川)5名受け入れる
107 2006 3 第2710地区第3グループインターシティーミーティング開催、福田礼輔ガバナー補佐主催にて、3月11日山口RCがホストとなり、ホテルかめ福において 開催
108 2006 7 C.L.P導入にともなうクラブ組織並びにクラブ細則の変更を行う。
109 2006 10 「国民文化祭」開催にともなう直前清掃奉仕を野田学園インターアクトクラブ、会員家族、ロータリー家族計46名で開催
110 2007 10 「大相撲山口場所」開催にともない例会を開催して協力
111 2008 7 青少年交換学生の再開
112 2008 7 週報を事務局で作成
113 2009 10 山口ロータリークラブバナーを少しデザインを変えて作成
114 2011 4 山口ロータリークラブ創立60周年記念事業として維新百年記念公園陸上競技場へ時計台を1台贈呈
115 2011 10 GSEチーム(RI第6220地区アメリカ:ウイスコンシン州・ミシガン州)5名を受け入れる
116 2012 3 第2710地区グループ3インター シティー ミーティング開催、貞國 燿ガバナー補佐主催にて3月24日山口RCがホストとなり、ホテルかめ福にて開催。200名をこえる一般聴講者有り盛大に行われた。基調講演 「明日の子供たちの笑顔のために 講師 外科医・認定NPO法人&国際NGOロシナンテス理事長
117 2012 5 グループ3の7クラブが「5for1」スタイルで原町中央ロータリークラブを支援。RI第2530地区のマッチドプラン、R財団の東日本大震災復興基金を合わせて南相馬市に生活する園児に放射能測定器800個を贈呈する。
118 2012 12 山口ロータリークラブ創立60周年記念式典をホテルかめ福にて挙行。記念事業として山口育児院へ卓球台、テレビ、CDラジカセ2台、デジタルカメラ2台贈呈
119 2013 8 8月12日(月)、会員寄付金&周年事業費等特別会計からの50万円を、「7.28阿東・山口地区災害義援金」として、JA山口中央に贈呈した。
120 2013 11 維新150年特別委員会を設置し、市民を対象とした「湯田温泉の街を巡る明治維新歴史探訪」を開催した。
121 2013 11 国際奉仕委員会で進めてきたブラジル福祉施設「希望の家」への支援金が、今回で10回目の節目を迎えた。
122 2014 4 広報委員会にて、山口ロータリークラブのfacebookページを開設した。
123 2014 5 社会奉仕委員会で5年ぶりにロータリー賞を「NPO法人 支えてねットワーク」に贈呈した。
124 2015 1 国際奉仕委員会の事業として、ブラジルのジラソール託児所と憩いの園へブラジル山口県人会を通じて各5万円の支援を開始。
125 2016 4 熊本地方を震源とする地震に対する義捐金を送る。